ぱんつのなかみ

(^ω^)゜+。*..゜。
<< October 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | permalink | - | - | pookmark |

美しいこと(下)

評価:
木原 音瀬
蒼竜社
¥ 900
(2008-01-29)
ううううううん………… とりあえず、まぁよかったねということなのだが、……。全サの小冊子たのしみだなああああ!!!! おもしろかったですけど……。読んでから1ヶ月くらい経ってるので正直ちょっとわすれました(すいません)
木原 音瀬 | permalink | comments(0) | - | pookmark |

美しいこと(上)

おおおおおおおおおおお…。はやく下巻よみたい!!!!! 松岡が…とんでもない趣味を持ってるわりにはふつうで…いいですよね。人って結構こういうものかな…と思ったりもする。このはらせんせい、朴訥な男性うまいですよね(ひろすえのはなし)。松岡の恋がむくわれてほしいです……はやく!!!!!! よみたい!!!!!!! 日高さんの絵もいいですよね……。
木原 音瀬 | permalink | comments(0) | - | pookmark |

牛泥棒

評価:
木原 音瀬
蒼竜社
¥ 900
(2007-06-29)
主×従モエス…(´;ω;`)徳馬がカワイスだった…。花にたとえられた徳馬のアレがすごいセクシーで神聖でした。ほんと木原せんせいの小説っておもしろいですおね…。なんでだろう…。毎回たのしいよね…。
木原 音瀬 | permalink | comments(0) | - | pookmark |

秘密

評価:
木原 音瀬
蒼竜社
¥ 900
(2007-04-21)
やっぱり…ハッピーエンドがいいよね…。うれしいから、なんか何度も最後のほうだけ読み返しちゃう! アレがアレだったことについてははなから想像ついたけど、どう収拾つけるのかなとは思ってたから、そうかーっていうかんじ。やや物足りない感があるのは、雑誌掲載時より緊迫感が減った、ていうそういうところからなのかな? でも読んでてドキドキしたおー。ホントしあわせになってくれたんなら、よかった(´;ω;`)やっぱりハッピーエンドがすきお(´;ω;`)
木原 音瀬 | permalink | comments(0) | - | pookmark |

恋について

評価:
木原 音瀬
蒼竜社
¥ 900
(2006-07-20)
ほおおぉおぉお…。恋についてっていうタイトルが読後にしみる…ね…。じれったいなーと思いつつやっぱり恋ってこういうものなのかなーとも…。いやーうーん…おもしろかったです!!!
木原 音瀬 | permalink | comments(0) | - | pookmark |

リベット

評価:
木原 音瀬
蒼竜社
¥ 900
(2006-09-21)
オオオオ オオオオ オオオ オオオ!!! ジャンルコード:BLってさ…あくまでファンタジー要素が強くって、でもホントっぽくなきゃダメで、あくまで臨場感溢れるファンタジーであることが比較的な前提っていう気がしてるんだけど、この人の作品ってどこまでも現実…! そこにあるのが現実でしかなくって驚嘆。でも読後がさわやかなんだよなあ。初芝の境遇は不運以外のなにものでもないし、けっして両手離しで幸せ!って言えないかもしれないけど、それでもどんなときでも幸せは訪れるんだよって本当に静かに伝えている。でも本質はそんなところじゃないんだろうなあ……そう思うと改めてすごい…
木原 音瀬 | permalink | comments(0) | - | pookmark |

箱の中

評価:
木原 音瀬
蒼竜社
¥ 900
(2006-03-23)
おっおもっおもしろかっt…! もー全編かなしくて終始涙目…。サンマルクで読み始めたらホントとまらなかったー。おもしろい、って言葉にしちゃったらいけないくらい重い内容なんだけど、重いって言葉自体もこの小説の前には軽薄な気がする。自分じゃBL小説読まないので、ダ・ヴィンチに超感謝!
木原 音瀬 | permalink | comments(0) | - | pookmark |

檻の外

評価:
木原 音瀬
蒼竜社
¥ 900
(2006-05-25)
かなしいことは、ホントにホントにたくさんあるけど、それでもうれしい…。こうなって、よかった…の一言で済まされない感は満載だけど、それでも…よかった。「自分が愛している人が自分を愛してくれている、こんなしあわせなことはないから自分はしあわせだ」ってわたしに話してくれた人がいたんだけど(どう考えても幸せとはいえなさそうな状態で)、それってこういうことだったのかなあ…って思える。救われる。愛がこうあってくれるなら人はきっと生きて行けるって思えるの! 喜多川の絵とかホントうれしかったなあ…。かなしいことはたくさんあったけど、あたたかかった。素敵な作品に出会えてよかった〜〜〜これからちょっと小説も読んでみようとおもいます。
木原 音瀬 | permalink | comments(0) | - | pookmark |
SELECTED ENTRIES
PROFILE
読書感想文にも満たない、読後メモです。ほんとうに思うがまま書いてますし、好きずきがあると思いますので、鷹揚な心でご参考にしてもらえればー。web拍手
CATEGORIES
MOBILE
qrcode
SPONSORED LINKS